日々のぼやき

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幸先はまずまず。

週が明けたら着々と正月終いにかかる。カレンダー通りの勤め人の立場でもないし、その気なら松の内の間はゆっくり余韻を楽しむこともできるのだけれど、むしろ早々に通常運行に戻そうと身体が先に動く。自分なりに年末年始を満足いく形で送れたってことだろう...
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めでたい年末。

何かと出かける用事が続くクリスマス週。どこに出るにしても大渋滞交差点を2つ3つくぐり抜けていかねばで、迂回してもやっぱりそこも渋滞。疲労感5割増し。それが金曜になった途端、拍子抜けするくらいクルマの流れはいつも通り。土日を待たず今日から世間...
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小春日和、片付かぬ日々。

会期終了も間際になってようやく行ってきた県立美術館「没後五十年髙島野十郎展」。いつもなら図録は買わない方針なのだけど、車椅子押しながらで撮影可の作品も一切撮影しなかったことだし(したところで下手くそな写真しか撮れないし)、見本をぱらぱらめく...
日々のぼやき

帰宅早々。

4時半のリムジンバスで5時に空港着。ここまで早く着いたのはちょっと珍しい。行きの飛行機もだけど、帰りの飛行機の便の時間も一体どうなのよと夫にも次男にも言われるが、連休と重なったり母の送迎やらなんやらの都合だったりで、今回の旅程はかなり忙しな...
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霜月恒例行事。

お盆もなければ法事も仏式よりかなり少ない宗教の家なのだが、11月の第1日曜は「死者の日」ということになっていて、できるだけ家族で墓地に出向くようにしている。特に4年前に義父が亡くなってからは。家族というものを何よりも大事に生きてきた人なのに...
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はたまた十月も晦日。

中旬に今年度の健康診断に行ってきた辺りまではなかなかに強めの日差しだったのが、そこから数日で一気に夏の気配が消えうせた。10月なんだからとっくに秋めいていて当然でも、あまりにも急転で追いつかない。季節の到来物ということで、佐渡からのおけさ柿...
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9月のベランダー。

メダカの第一世代は8月の内にすべていなくなってしまったけれど、この夏孵化した第2世代11匹は元気にしている。暑さで葉の溶けてきた水草は新しいのと取り換えた。古い水草でまだ状態のよさそうなのは先月第2世代を移動させた後空になっていた6号の穴な...
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便利さに背を向けて。低予算を直視して。

暑さのせいなのか寿命なのか、メダカ第一世代はとうとう残り銀1匹になってしまった一方で別の鉢で孵化した7匹、移し損ねてそのまま親世代の水槽で孵化した2匹は健在。最近さらにもう2匹針子が水槽で増えている。そうなってみると水槽と鉢とに分けていた意...
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ここしばらくの四方山。

その後のメダカ。元のがまた1匹減って残るは銀3緋1の4匹。間引いた水草から孵化した針子の方も小さいながらすっかりメダカの形に育って銀2緋5の7匹。これに加えて元の親メダカの水槽で孵化してそのままそこで育ったのがもう2たぶんどちらも銀。もうこ...
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見守りニュー・ジェネレイション。

前記事、今回の舞台に出演していない役者の話で終わらせてしまったことを深く反省。こうゆうのよくない。「乳房榎」は勘九郎のこれでもかという早変わりに次ぐ早変わり、そしてクライマックスの本水の迫力の見応えは前に見た時の舞台に劣らず。早変わりの都度...
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