日々のぼやき

日々のぼやき

そして獅子座へなだれ込む木星。

巨星墜つ、というより満を持して昇天して星になられたという印象の美輪明宏氏訃報。「近代能楽集」(1996年パルコ劇場)、「黒蜥蜴」(2015年大阪フェスティバルホール)、「毛皮のマリー」(2016年新国立劇場)、「愛の讃歌 エディット・ピアフ...
日々のぼやき

その後のベランダ活動。

冬越しした第2世代のメダカのうち先月下旬に2匹相次いで★となったがそれ以外は今のところ元気。春先の水替えのときに用意したマツモはあっという間に丸坊主にされて追加でサンショウモを先月投入。もう到底正確には数えられないが、去年夏生まれの第2世代...
日々のぼやき

直近のどうでもいい拾遺補足いくつか徒然。

昨日の歌舞伎の話での台詞の聞き取りづらさについて書き足し。他に聞き取りづらさを感じる役者さんとしては実は右團次さんも(今回は夜の部のみの出演で見ていないのだけど)。聞き取りづらいのがよくないことかというと、そうとは思わない。たまたま自分の聞...
日々のぼやき

生きる意味は棚上げしてとりあえず水を飲む。

寿命が延びることになにか意味はあるのか?と書いてしばらくした頃。「自分のための寿命ではなく、より長く人の役に立つための寿命」といったことを藤原直哉先生がYouTubeにて仰ってて。自分の考えの浅はかを反省すると同時にさてこれからの自分が人の...
日々のぼやき

四月の焦燥。

復活の主日。大きい行事の時はいつも出ている早朝のミサがなくて9時半の回に集約。つまり人が多くて駐車スペースも厳しいので駅前にクルマを置いて教会まで歩く。ミサ後のパーティには参加せずに帰りはまた駅前まで戻って、帰り道ホムセンで猫のおやつを買い...
日々のぼやき

ベランダー活動再開。

こないだ灰の水曜日だったのにもう枝の主日が来て、教会で真新しい今年の棕櫚の枝を貰って帰ってくる。いろいろあって気忙しかった去年よりも冬の後足を早い気がするのは1年歳を取った分の速度ということなのか。資源回収所に潰した段ボールを持っていったそ...
日々のぼやき

散歩三昧。

2つめのプラ水槽届いたので早速ベランダで水を張ってカルキ抜き。まず去年の第2世代のメダカたちをこちらの新しい水槽に移して古い方の水槽を洗って水を入れ替えたら今現在底栓付の植木鉢にいる第3世代をそっちに、という目論見。第2世代は10匹全員冬を...
日々のぼやき

整うその先。

オペラ座拾遺。譲り受けしたチケットは2枚、長男を伴っての観劇。休憩時間、女子トイレの外まで続く列の脇を通り抜けるときに拾ったという観客の女子2人連れの会話を、翌日になって長男から聞いたやつ。「私だったらずっと一緒にいてあげるのに。クリスティ...
日々のぼやき

世界の終わりのはじまりに。

とりあえず「あすけん」の食事記録1週間続けてみた結果。塩分と脂質はとにかく意識的に控えて控えすぎにはならない、蛋白質のことは敢えて考えなくてもよし、主食はむしろまだ取っていいし、乳製品と果物も少しは使え、くらいな。別にアプリを使わずともそん...
日々のぼやき

丁寧とはたぶんちがう生活。

ほぼ動かないとぼやいていた体重、その後期待と反対の方向に1.5㎏のここ最近での最高値を弾きだした。スクワットに加えてバックランジを入れてみたりと緩い筋トレは継続しているのだけど、週末に比べて大して歩いていないのと、食事が少々塩分高めにブレて...
タイトルとURLをコピーしました